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モリドルチョコレート、発売再開!

2017年04月10日
先週の金曜日、桜が咲き始めたなと思ったら、一気に満開になりました。

私の職場周辺、例年ですと 

山桜→ソメイヨシノ→枝垂れ桜 

の順番で咲くのですが、今年はナゼだか

枝垂れ桜→山桜→ソメイヨシノ

の順で開花。

しかも、いっぺんに満開。

ですが、満開になってからずっと雨。

今年は花見に行こうと思ってたのにずっと雨。

唯でさえ咲いてる期間が短いのに、なんと間の悪いこと。

天気に文句を言ったところで仕方ないのですが、せめて満開になった1日くらい晴れて欲しかったと思う、あらてつです。

桜前線追いかけて北上しましょうかね…。

で。

話は変わりまして。

品切れでご迷惑をお掛けしておりますモリドル糖質制限チョコレート。

3月中旬に届くハズだったのが遅れに遅れて、別途、空輸で緊急輸入したのですが、あっという間に売り切れてしまいました。


その遅れていたチョコレートが、先週末にやっと到着。

本日から販売再開です。

チョコラテ

モリドル糖質制限チョコレート
http://www.toushitsuseigen.com/products/detail94.html

お待ち頂いている皆様、大変申し訳ございませんでしたm(_ _)m

予想を遥かに上回る売れ行きに、嬉しい悲鳴を上げておりますが、お客様には随分とお待たせしてご迷惑をお掛けしておりますので、次回輸入の日程が決まっていたのですが、その前にもう一回輸入することにしました。

これで恐らく品切れすることはないと思うのですが…。

皆さん、今後ともモリドル糖質制限チョコレートをどうぞ宜しくお願い致しますm(_ _)m




あらてつ的雑感 | コメント(2)

診断できない医者のお話

2017年04月07日
早いものでもう4月。

こないだも、もう3月とか書いた気がするのですが、気付いたら4月に突入ですよ。

4月と云えば、肩のオペをして1年になります。

リハビリに時間が掛かるやろうけど、何もせんでも1年なんてあっという間過ぎるし、それやたら思い切ってオペした方が良いやと手術に踏み切ったのですが、ホンマにあっという間に1年が過ぎてしまいました。

オペ前より確実に良くなっているので喜ぶべきなんでしょうけど、なんか素直に喜べない自分がいる、あらてつです。

年々時間が経過が早くなって行きますね…。

医療繋がりのついでに今日のお話。

2月の20日過ぎに、しばらく寝込んだ話を書きました。

その時、近所の新しく立て直した病院に初めて行ったのですが、まあ、外来ババ混み。

熱が出てフラフラで座ってるのもしんどい状況で、2時間待ち。

正直、このまま死ぬんじゃないかと思いました(笑)

で、ようやく名前を呼ばれて診察なんですが、年配のドクターがこの日の内科担当で、まあ、頼りないこと。

診断名は風邪で、処方された薬は抗生剤と解熱剤と胃薬。

挙句、

「これから点滴します。」

「それってブドウ糖ですよね?そんなんで症状が良くなるとは思えないからいらない」

と言ったところ、

「どうなっても自己責任ですよ!明日必ずもう一回来てください!」

いやいや、ブドウ糖の点滴せんくらいでどうこうなるわけなかろうに。

で、翌日も一向に良くならず、再びこの病院に。

この日は3時間待ち(笑)

ですが、待ってる間にクラークさんが何度か来て、こうこうこういう理由でこれとこれの検査をしたいけど宜しいでしょうかとドクターが言ってます、如何でしょうか?と。

ん〜?なんや昨日とえらい対応違うやん、そんな検査いるんかいな?と思いつつ、ちゃんと理由を説明してくれたので受けることに。

ようやく順番が回って来て診察室に入ると、昨日のドクターと違ってて、私よりだいぶ若いドクターでした。

で、開口一番、お身体辛い時に長時間おまたせして申し訳ありません、この症状の場合、私の過去の症例で◯◯なことが多々ありました、なので、これとこれの検査を提案させて頂きました、普段の数値が分からないので一概には言えないのですがここがこうでこれがこうで云々カンヌン…、なので薬はこれとこれを処方します、これは◯◯の症状を抑えてこちらは◯◯に効きますさらに云々カンヌン…。

3時間待たされても充分納得できましたし、出してもらった薬で症状も緩和されました。

診察終わって思いました。

この年配のドクターと若いドクターの差って、何なんだろう。

診てきた症例では、年配のドクターの方が遥かに多いハズなんですけど。

で、この差について考えたんですが、「常に勉強してるかしてないか」「患者を治す気があるのかどうか」の違いかなと。

よく、

「病気は自分で治すもの。医者は治す手助けをするだけ」

って言いますよね。

まあ、確かにその通りなんですけど、この年配のドクターみたいなお医者さんだったら、手助けすらできないです。

とあるサイトで

「まず患者さんには、自分の病気は自分で治すという自主的な考え方をしていただきたい。 医師は、患者さんに的確な助言をし、情報を提供し、患者さんの正確な判断を下す手助けをする、ということになります。」

とドクターが書いてるのを読んだのですが、初日の年配(ゆうても50代半ばくらいですが…)のドクターからは、「的確な助言」も「情報を提供」もありません。

不勉強な医者に「的確な助言」も「情報を提供」も出来るわけなかろうと思うのは、私だけではないはず。

病院に行って、おいおい、そんなことも知らんのか?アンタ医者やろ?と思うことがあまりに多すぎます。

これって今回の病院だけに限った話じゃなくて、、他の病院・クリニックでも言えます。

私事で恐縮ですが、今回の肩の手術なんか正にその通りでした。

12年ほど前、運動中に肩を傷め、腱板断裂の疑いありとかで、肩の治療では日本では知らない人はいないと言われていた、大阪厚生年金病院のYね田医師を紹介してもらい、診察を受けました。

付いた診断名は、「腱板断裂」

ところが、今回の診断は「関節唇損傷」

当時、腱板断裂でオペしないと治らないと言われてましたが、やってたらエライことになっていたと思います。

いや、確実になっていたでしょう(笑)

幸い、今回オペしてくれたドクターはとても勉強熱心な方で、他所で聞いた話では、野球をしていて肩を壊した、復帰するには手術しかないと言われて手術したけど、結局復帰できなかった、だから自分はちゃんと治せる医者になると、肩の専門医になることを誓って医者になったとのこと。

なもんで、常に最新の技術を学ぼうと勉強されてますし、海外にも出てらっしゃいます。

“日本一の肩の名医”と言われて学会で暴言吐いて、畦の中でふんぞり返ってるカエルと大違いです(笑)

医者でございって人の命預かる仕事してんなら、常に最新の知識と技術を身に着けるのは義務だと思うのですが、悲しいかなそうじゃない医者が多いですよね。

数年前、教員免許が更新制になりました。

それよりも、医師免許の方こそ更新制にすべきじゃないのか?と、不勉強なお医者さんに出会う度に思います。

そうすれば、1回診察受けて治らないから違うとことに行って診察受け直すなんて無駄なことが減ると思うのですが、如何なものでしょう。

医療費だって削減できると思うんですけどね。

まあ、また大反対にあってできないかと思いますが(笑)



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ウソをついてしまいました…

2017年04月06日
昨日、帰ったらブログ書きますとか言いいつ、全然書けませんでした…。

来て下さった皆さん、ごめんなさいm(_ _)m

明日の朝こそは…。
あらてつ的雑感 | コメント(3)

これから堺です…

2017年04月05日
新人あゆちを連れて、堺→川西→心斎橋と出てきます。

帰って来たらちゃんとブログ書きますので…。



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今日も更新が…

2017年04月04日
私はのろまなカメです…。


あらてつ的雑感 | コメント(2)
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