09月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫11月

またまた、江部康二先生講演会in大阪講演会のご案内です♪

2008年06月09日
先日、えっらい早くに目が覚めまして、見るでもなしにテレビをつけて、ボーっとしてました。

そうしますと、朝食終わって片付けた頃に、なんだか懐かしいアニメが始まりました。

「ゲゲゲの鬼太郎」です。

だがしかし!

なんで猫娘があんなに可愛いキャラなんだ、なんで!もっと不気味なハズだろう!

子どもの頃に見ていた「ゲゲゲの鬼太郎」、再放送して欲しいと思う、あらてつです。

話は全然変わりますが、江部康二先生講演会in大阪講演会のご案内を土曜日に書きまして、江部康二先生もブログで書かれたところ、早速、たくさんのご参加を頂戴致しました。

皆さん、ありがとうございます。反応がめちゃくちゃ良いのでごっつ嬉しいです。なので再度ご案内させていただきますね~。

以下、再掲です♪

これまで、神戸を皮切りに、京都、東京、札幌、名古屋と講演会を開催してまいりましたが、お蔭様をもちまして、どの会場も満員御礼、熱気あふれる講演と相成りました。

ここらで、地元関西圏でもう一度ということで、sジムさんこと、京都西院ボクシングジム鈴木会長の減量ですっかりおなじみ、もはや伝説となった『ごはんこんにゃく』のウエダ食品の上田社長様のご協力で、大阪講演会を開催致します。

前回の名古屋講演会では、公共の施設ということもあって、食材の販売ができませんでしたが、今回は上田社長様のご紹介で、会場にホテルを借りることができたので、糖質制限食食材メーカーの皆様にご協賛いただきまして、盛大に試食&販売を行ってしまいます!

では、五十音順にご紹介致しますと

まず、会場選びから予約まで、何から何までお世話になりました、地元大阪代表、ウエダ食品さん。今回も蒟蒻麺シリーズの販売&試食でご参加いただきます。

江部康二先生講演会では、毎回毎回お世話になって、会場に来られた皆さんがスタッフと間違えたという逸話をお持ちの京都洛北鞍馬寺御用達 尾崎食品さん。今回も、試食&販売をして下さいます。

京NAGOMIおからフィナンシェ、おからほろほろクッキーを開発して下さいました、京都西院「菓子職人」の稲井社長様もご参加。なんとなんと、新作の「低糖質生チョコレート」と「低糖質チーズケーキ」をお披露目して下さいます。

実はこれ、昨日完成したとこなんですけど、はっきり言ってめちゃくちゃ美味いです。マジですごいです。これは食べなきゃホントに損しますよ~。

これまた、講演会の度に山盛りの試供品をご用意いただき、いつもいつも大変お世話になっております、「ラカントS」のサラヤさんも、神戸、京都、東京に引き続きご参加下さいます。

そして、あらてつ一押しの豆腐、「南禅寺豆腐」の、大本山 京都南禅寺御用達 服部食品さんも、京都講演会に引き続きご参加下さいます。今回は、どんな豆腐をご用意下さるのか、とても楽しみです。

砂糖、小麦粉不使用、大豆粉使用の和菓子、『大豆庵甘果』ですっかりおなじみの、京和菓子処 布袋餅菓舗さんも、新商品を引っさげて試食&販売して下さいます。

あ、東京、名古屋と「なんでパンがない、パンが~!」と多数お叱りを受けましたが、今回の大阪では、ローカーボふすまパンを作ってくださってます、“手作りパン教室 パンの耳”さんもご参加くださいますので、皆さん怒らないでくださいね。

以上、豪華な糖質制限食布陣で皆さまをお待ちしておりますので、食い尽くす勢いでお申し込みお待ちしてますね~。

以下、詳細です♪

日時  2008年7月13日(日)
      
場所  大阪リバーサイドホテル
     〒534-0027
      大阪府大阪市都島区中野町5-12-30
      TEL.06-6928-3251        FAX.06-6928-3260

プログラム

12:30  開場 協賛各社様試食販売
13:30  第一部開演
14:15  休憩、協賛各社様試食販売
14:45  第二部開演
15:30  講演終了

   
定員 100名 (先着順)

参加費 1000円 (当日会場にてお支払い下さい)

お電話・FAX・パソコンからお申し込み頂けます。

お電話でのお申し込み
075-873-2170

FAXでのお申し込み
075-873-2270

E-mailでのお申し込み
takaoclub@ktk-kyoto.jp

お問い合わせは、

京都高雄倶楽部
TEL 075-873-2170
FAX 075-873-2270
E-mail takaoclub@ktk-kyoto.jp

営業時間は、8:45から17:00(くらい)
お休みは土・日・祝です。

席をはずしていることもあるので、留守電に連絡先を入れておいてください。後ほど掛け直させていただきます

お席に限りがございますので、お早めにご予約下さいませ。

糖尿病 | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
糖質制限食のおかげで山の親爺は完全にヤクをやめることが出来ました。ヤクと言ってもやばい方ではない・・・でもやっぱり薬はやばいですかね。
まあ、こんなに効果的な糖質制限食ですが、出張が多くなり、取引先と食事をともにすることが多くなると、継続は困難になってしまいます。
先週は長野で旨いそばを自慢げに勧められましたし、この間の日曜日は長崎で美味しいと評判のチャンポン屋さんに連れて行っていただきました。

善意と自慢と自信ににあふれた相手には何も言えず、笑顔で食することにしました。
イスラエルの諺に「ハム(豚)を食べなければならないのなら、できるだけ美味しく食べた方がよい。」というのがあるので、先人の知恵に従う事とし、怖かったのですが、仕方なく大変美味しくいただきました。
目を盗んでベイスンは口に放り込んだのですが、血糖値は軽く200を超えたでしょう。
困ったものです。
週に1~2度の血糖値スパイクは、ほとんどそれがない場合に比べて、寿命・生活習慣病において何%ぐらいリスクがふえるのでしょうかね。

ここのところ本当に困りました。
街のクマさんへ
いつもコメントありがとうございます。
取引先との食事、確かに難しいですね。
先方さんは、地元の名産でもてなそうと善意で勧めてくださるのが、これまた断れなくて困りものでした。
週に1~2度の血糖値スパイクのリスクですが、江部康二先生に聞いてみます。
常に血糖値が高いよりは、リスクが低いとは思うのですが…。

管理者のみに表示